ファンデーション

肌なじみのよいナチュラルな仕上がりを叶えるOBgEのファンデーション。リキッドやスティックタイプをご用意。色選びのポイントはファンデーション 色選びでご紹介しています。

OBgE ファンデーション

OBgEのファンデーションの特徴

OBgEのファンデーションは、肌に自然になじむテクスチャーと、適度なカバー力が特徴です。厚塗り感を抑えつつ、くすみや毛穴をやわらかくカバー。ナチュラルメイクが好きな方、普段使いに一本持っておきたい方にぴったりです。リキッドタイプはムラなく広い範囲にのび、スティックタイプは部分づけや塗り直しに便利。詳しくはスティックファンデーションのページをご覧ください。

下地にはオイルコントロールナチュラルカバーローションとの相性も良好。メイクの土台を整えてからファンデーションをのばすと、より美しく長持ちする仕上がりになります。

リキッドとスティックの使い分け

リキッドファンデーションは、全体にムラなくのばしたい朝のベースメイクに最適。パフやブラシ、指でもなじみやすく、ナチュラルからミディアムカバーまで調整しやすいです。スティックファンデーションは、カバーしたい部分に直接塗ってからぼかす使い方が基本。ポーチに入れておけば、日中の塗り直しや部分補正に重宝します。

同じラインで色を揃えておくと、リキッドでベースをつくってスティックで仕上げ・塗り直し、という組み合わせもスムーズです。色選びに迷ったらファンデーション 色選びを参考に、肌トーンに合う一本を選んでください。

ナチュラルカバーファンデーションとの違い

OBgEでは、通常のファンデーションのほかにナチュラルカバーファンデーションもラインナップ。カバー力と肌なじみのバランスが人気です。通常のファンデーションが「さらっとしたのびとナチュラルな仕上がり」を重視しているのに対し、ナチュラルカバーは「うるおい感とややしっかりカバー」が特徴。気になる部分を自然にカバーしたい方には、ナチュラルカバーファンデーションのページをご確認ください。

仕上がりの好みやシーンに合わせて、リキッド・スティック・ナチュラルカバーを使い分けると、毎日のメイクがより楽しくなります。

メイクの流れの例

洗顔後、スキンケア(化粧水・乳液など)でうるおいを整え、オイルコントロールで皮脂が気になる部分を整えます。その上にファンデーションをのばし、必要に応じてコンシーラーやパウダーで仕上げ。リップはリップ製品でうるおいと発色をプラス。シンプルな流れで、ナチュラルで上質なメイクが完成します。

毛穴や角質が気になる日は、ブラックヘッドスクラブバームを週に数回取り入れて肌を整えておくと、ファンデーションののびもよくなります。スクラブバーム 使い方で手順を確認してみてください。

まとめ

OBgEのファンデーションは、肌なじみのよいナチュラルな仕上がりが魅力。リキッドでベースを整え、スティックで塗り直しや部分補正を。色選びはファンデーション 色選びのページを、スティックの活用法はスティックファンデーションのページを参考に、自分に合った一本を見つけてください。