スティックファンデーション

部分づけや塗り直しに便利なスティックタイプ。持ち運びしやすく、リキッドとの使い分けでナチュラルメイクをキープ。色選びはファンデーション 色選びで。

OBgE スティックファンデーション

スティックファンデーションの特徴

スティックファンデーションは、直接肌に塗ってからぼかす使い方が基本。コンパクトで持ち運びしやすいため、日中の塗り直しや部分補正に最適です。リキッドのファンデーションで朝のベースを整え、崩れた部分だけスティックで補う、という組み合わせが人気。同じトーンで揃えておくと、自然な仕上がりをキープできます。色選びはファンデーション 色選びを参考にしてください。

下地のオイルコントロールナチュラルカバーローションで肌を整えたうえで使うと、のびと持続性がアップ。仕上げにリップを足せば、トータルでナチュラルなメイクに。

リキッドとの使い分け

リキッドは全体にムラなくのばす朝のベースメイクに適しています。スティックは、気になる部分に直接塗ってから指やパフでぼかす使い方。鼻まわりや目の下、頬の一部など、部分的にカバーを足したいときや、午後の塗り直しに便利です。ナチュラルカバーファンデーションと併用する場合も、トーンを揃えると自然に仕上がります。

毛穴や角質が気になる方は、ブラックヘッドスクラブバームで週に数回ケアしておくと、ファンデーションののびがよくなります。スクラブバーム 使い方で手順を確認してみてください。

活用法の例

朝はリキッドでベースを整え、日中メイクが崩れたらスティックで部分補正。ポーチにスティックとリップを入れておけば、外出先でも手軽にメイクをキープできます。色は、リキッドと同じトーンか、ほぼ同じトーンを選ぶと、塗り足しが目立ちにくいです。肌を整えるスキンケアと、色選びを押さえておけば、OBgEのスティックファンデーションを最大限に活かせます。

ナチュラルで上質なメイクを、朝から夕方まで維持したい方に、スティックファンデーションは強い味方です。

まとめ

スティックファンデーションは部分づけ・塗り直しに便利。リキッドでベースを整え、スティックで補正・仕上げの組み合わせがおすすめ。色選びはファンデーション 色選びを参考に、OBgEのナチュラルメイクを一日中キープしてください。